Kaia-Kaipe(カイアカイペ)
ゲタリアにある「Kaia-Kaipe(カイアカイペ)」は、海を眺めながら食事ができるレストランです。 まずは大泉洋さんが好きなスペインのスパークリングワインでカンパイします。食べログページはこちらから⇨「魚のスープ 1/2ポーション
「魚のスープ 1/2ポーション」は、アンコウの身を1時間かけて煮込んでいます。 スペインでは、アンコウを1年を通して食べることができます。お値段は、10.50€(約1,260円)です!(1€を約120円で換算)Asador Mayflowerがオススメだったのか…迷った末Kaia Kaipeに入りました。やはりすんごく濃厚な魚のスープとサラダとチャコリ1本。イワシがなかったのと一人では食べきれない量だったので【焼き】は諦めました。 pic.twitter.com/NKT0gh133i
— てぃおぺぺ (@tiopepe89) June 28, 2019
ロブスターの炭火焼き
「ロブスターの炭火焼き」は、炭火で焼いた後でバターと一緒にオーブンで焼き上げます。しっとりとした食感が生まれます。 濃厚なみそがたっぷり入っています。お値段は、86€(約10,320円)です!ヒラメの炭火焼き
「ヒラメの炭火焼き」は、お店の名物メニューです。ヒラメを炭火の上にのせて、塩・オリーブオイル・酢の特製ソースををたっぷりかけます。お値段は、77€(約9,240円)です!ゲタリア kaia kaipe
サンセバから 車で30分程のゲタリアは 炭火焼の魚料理で有名な町です。 これはカレイの炭火焼。 大人数でしたので 2kg程のカレイに塩胡椒のみ。 所詮バーベキューでしょ?と タカをくくっていましたが、 ノックアウトされる程の美味。 素材と的確な火入れに 跪坐いて脱帽。 pic.twitter.com/pH8FGqOTuH — えるて (@rierinmaru) July 2, 2019

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