橋本環奈が行ったお店!ドイツ・ハノーファーにある「Gaststätte Waterloo」

アナザースカイ
スポンサーリンク

ドイツ・ハノーファーにある「Gaststätte Waterloo」は、ビアーガーデンです!

8月23日(金)「アナザースカイ」では、橋本環奈さんが登場しました。20歳の記念の海外旅行ドイツを紹介しました!

Gaststätte Waterloo

ハノーファーにある「Gaststätte Waterloo」は、マッシュ湖の側にあるビアガーデンです。

マッシュ湖は、ハノーファー市民の憩いの場所です。ボートに乗ることもできます。ドイツに住む伯母さんのおススメスポットです。

ドイツ料理のお店・食べログページはこちらから⇨「SCHMATZ 渋谷神南

ドイツビールとソーセージ

「ドイツビール」は、大きなビアカップに入ってきます。本場のビールに橋本環奈さんは酔いしれます。

福岡生まれの橋本環奈さんは、20歳という若さで酒豪です。ビールが大好きと言った笑顔は、本当にカワイイ!

「ソーセージ」は、お皿からはみ出るくらいの大きさです。ナイフとフォークで頂きます。大量のポテトフライも美味しい!

ドイツ・ハノーファーおすすめスポット

ドイツ・ハノーファーは、北ドイツのニーダーザクセン州の州都です。1714年からハノーファー選帝侯が英国ジョージ1世として即位した。

橋本環奈さんは、母親の姉がドイツで30年ほど音楽家をしています。独学で勉強した努力家の伯母を尊敬しています。

新市庁舎

「新市庁舎」は、1913年に建てられた100年以上の歴史を持つ市役所です。お城のような佇まいは圧巻です。

1908年製のエレベーターは、ゆっくりと斜めに昇ります。ハノーファーの街を一望できます。

マッシュ湖

「マッシュ湖」は、休日のファミリー層の憩いの場所です。ボートやビアーガーデンでゆったりと過ごします。

マルクト教会

「マルクト教会」は、14世紀に建てられたゴシック建築の教会です。音楽家である伯母が弾くパイプオルガンがあります。

オルガニスト諸岡亮子さんは、ポスターにのっていました。橋本環奈さんは、Tante(ドイツ語で伯母さん)と呼びます。

国立ハノーファー音楽演劇メディア大学で非常勤講師もしています。

ナザレ教会

「ナザレ教会」にあるパイプオルガンは、イギリスで作られたオルガンです。100年以上は経っている古いものです。

イギリス人が編曲した「グリーンスリーブス」を生演奏してくれました。(イングランドの民謡)

苦労を苦労だと想ってないっていうのをすごくかっこいいなと想っていて、努力をするという感覚よりも。自分が好きなことをするためにやらなければいけないことをやってるっていうだけで。

それを努力と思っていないことっていうのは、すごいなって思いましたね(橋本環奈)

ヘレンハウゼン王宮庭園

「ヘレンハウゼン王宮庭園」は、ヨーロッパで最も美しい庭園と呼ばれています。ヘレンハウゼン城でタンテが演奏します。

橋本環奈さんは、2009年(小学5年生)から2017年までアイドルとして活動していました。両親は、すべての活動の応援をしてくれました。

運が良いなって自分で想うことが多くて、人の運とか良い人に囲まれているなってすごく感じるので。

みんなが優しいからこそ自分がちゃんと自分に厳しくいないと、人を頼るそして他人のことを助けてあげるっていう精神で過ごしてたら、豊かになる気がするんすよね。

でもそれを思わせてくれたっていうのは、親のおかげであったりとか、いつも仕事をしてる人たちのおかげなのかなっていうのは、すごく感じますね。

何かを成し遂げた人ってすごいなと想っていて、私は飽きっぽかったりするし。でも飽きっぽいからこそ、新しく新しくいろんなことに挑戦して行く。

それは、おばあちゃんになっても挑戦を諦めないことにも繋がるとにも想うので。「生涯現役」で新たにおばあちゃんになっても挑戦していけたらなとは想いますね。(橋本環奈)

記事内の画像出典:(食べログ

コメント