【まんぷく】40回あらすじと視聴率!世良の悪事が止まらない萬平に求められるもの

「たちばな塩業」では、赤津(永沼伊久也)が料理の手伝いをしていた。週末はタカが来るから休める。そこへタカから連絡が入った。

第40回、仕事のことになると夢中になってしまう。萬平は社長に求められるものを持っていない!

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sドラマ「まんぷく」40回視聴率

第7週「私がなんとかします!」第40回が11月15日木曜日に放送されました。気になる視聴率は、21.1%でした!

昭和13年(1938)の大阪が舞台、インスタントラーメンを生み出した日清食品の安藤百福と妻・仁子の半生をモデルにしています。

ドラマ「まんぷく」40回あらすじ(11/15)

描く時間を取り戻したい!

タカは、福子(安藤サクラ)たちのことを手伝えないかも知れない。そう連絡してきた。赤津は暗い顔をした。

俺は、もう大奥様にこき使われる。

納品できるだけの塩が作れた。福子は、タカのことが心配で世良(桐谷健太)の車で送ってもらう。

立花くんは、まだ塩作りを始めたばかりや。もっと要領ようやらないと商売にならへんで。

お金のことは自分が考える。萬平には、仕事のことだけを考えて欲しかった。

子どもたちは、学校行ってるわ。ほっとできるのは今だけ。

克子(松下奈緒)は、元気がなかった。忠彦(要潤)がアトリエで倒れているのをタカが発見してしまう。過労だった。

取り戻さないと戦争で描けなかった分、取り戻さないといけない。

忠彦は、とりつかれたように絵を描いていた。

僕は、戦争で目をやられた。今しか描かれへんのや。止めるわけにいかんのや。

戦争でたくさんの人が亡くなっている。タカは、無事で戻って来た父に元気でいて欲しかった。

萬平に社長は務まらない

萬平(長谷川博己)も仕事に没頭するタイプ、福子はそれを止めることはできない。克子もタカも泣いてしまう。

これは、ええ塩や。

取り決め通りの満額(四千円)で取引ができた。世良は、全てを納品しないで闇市に売りさばいた。

塩はきっちり売れたで。最上級やと評価された。

神部(瀬戸康史)は、従業員たちを心配していた。いい塩を作るために疲れ果てていた。

みんな食うに困ってここに来たワケですから。そのうち新しい仕事を見つけて出て行ってしまうかも。

次の給料は、期待してもいい。神部は、みんなにそう伝える。

倒れたのに絵を描くのをやめないの?

忠彦は、芸術家だから絵を描くのをやめることが出来ない。鈴(松坂慶子)は、それで体を壊したら何にもならない。

とにかくええモノを作りたい、それでは社長は務まらん。

福子は、水島賢作の言葉を思い出していた。

朝ドラ「まんぷく」40回感想

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