【半分、青い】82回あらすじと視聴率23.2%!新たなイケメン登場にどう羽ばたく

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鈴愛は、マンガ家をやめてしまった。秋風のところを出て100円ショップで働くことになる。

第82回、

朝ドラ「半分、青い」82回視聴率

第14週「羽ばたきたい!」第82話が7月5日(木)に放送されました。気になる視聴率は、23.2%でした!

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朝ドラ「半分、青い」82回 あらすじ(7/5放送)

100円ショップ「大納言」

1999年の秋、秋風ハウスを出た鈴愛はひとり暮らしをしていた。

コーヒーは、1杯1gの粉を入れる。はみがきチューブは絞って使う。節約しなければ生きて行けなかった。

ボクテは、コシヒカリの米を持って来てくれた。裕子は、自分が着なくなった洋服を持って来てくれた。

ボクテも裕子もありがとう。コシヒカリだ。

就職活動をするがうまくいかなかった。丸の内のOLは、大学卒業しかなれない。28歳で会社員が経験のない鈴愛には難しい。

マンガ家やってましたって無職より悪いかもね。

100円ショップのアルバイトは、時給750円で月に12万くらいにしかならない。鈴愛は、岐阜にも帰るわけにはいかなかった。

夢破れて、25歳すぎて戻ってきた娘なんて近所の笑いものだ。犬神家の世界だ、助清と結婚させられる。

鈴愛は、マンガ家をやめたことを晴にも言えないでいた。

晴の直感はエスパーなみ

晴は、鈴愛の携帯が繋がったことを変だと感じていた。

おかしいと思うのよ、鈴愛。携帯つながる時間帯変わった。前は昼やったのに、今は夜。

マンガ家をやめて仕事を変えている。母親の直感は、いつも鋭い。

いいや分かる、声がせいせいしとる。締め切りのない声や。

すごいな晴さん、エスパーか?

晴は、結婚のことを考えるとギリギリの年齢だと思っていた。

鈴愛が一攫千金を狙う!

鈴愛は、裕子に勧められてセレブのパーティーに行くことになった。

堀井さんて言うんです。会います、一攫千金狙います。

堀井さんは、外資系金融「ゴールドリンチ」のエグゼクティブディレクターをしている。

お金持ちだよ。

若さという女の価値は下がって行く。今が最後のチャンスかも知れない。

映画会社「クールフラット」と藤村家の人々

元住吉祥平は、映画会社「クールフラット」の事業主だった。監督として賞をとったこともあった。

「追憶のかたつむり」は、第48回コート・ダジュール国際映画祭でその視点部門のグランプリととりました。

何作ってるの?

森山涼次は、助監督をしている。お昼ごはんを作っていた。

カルボナーラです。半熟卵入れます。

藤村家では、姉妹3人でそうめんを食べていた。

もう、そうめんの季節終わったよね。

そうめんは、夏に食べるモノと誰が決めた。秋に食べたっていいじゃないか。

イケメン森山涼次との出会い

鈴愛は、堀井の写真を見ていた。堀井は鈴愛に会いたがっていた。

でも、たしかにそれで生活は保障されるかもしれない。裕子は、これ以上いい物件はない。即決だって言うんです。

家を借りるのと結婚は違う。鈴愛は、ちゃんと恋をしたかった。

100円ショップ「大納言」で、どうやって出会いがある?

お客さんは、主婦が多い。どうやってもステキな恋には巡り合えない。

会うのは、お客さん。平均滞在時間10分のお客さん。それに圧倒的に主婦層。

そこへ、森山涼次がやってくる。

あのすいません、ソゲットってありますか?

鈴愛は、イケメンに出会ってしまう。

朝ドラ「半分、青い」82回感想

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