【SUITS/スーツ】1話あらすじと視聴率!エリート弁護士と天才フリーターのタッグ

秋ドラマ「SUITS/スーツ」は、10月8日(月)夜9時から放送スタートしました!

アメリカ合衆国のUSAネットワークの連続ドラマが原作になっています。エリート弁護士と天才フリーターが法律事務所を舞台に戦う。

第1話、「超エリート弁護士と天才フリーター!あらゆる手段で勝利する」が放送されました。

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「SUITS/スーツ」1話の視聴率

テレビ朝日ドラマ「SUITS/スーツ」の第1話が放送されました。気になる視聴率は、14.2%でした!

エリート弁護士・甲斐正午(織田裕二)、天才フリーター・鈴木大貴(中島裕翔)

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「SUITS/スーツ」1話のあらすじ

エリート弁護士VS天才フリーター

甲斐正午は、勝つためには手段を選ばない弁護士だった。シニアパートナーへの昇格に近い位置にいる。

「テクノーツ」のダイス・スズキのパワハラ記事が出ようとしていた。ダイスの顧問弁護士は、正午が担当していた。

ダイス氏は、人工知能を使ったオンラインサービスをアメリカで成功させていた。来月には大型融資が内定している。

「AIトラスト」から潜り込んだスパイがダイスを追い込もうとしていた。

鈴木大貴は、親友の谷元遊星(磯村優斗)の誘に乗って替え玉受験をしていた。一度見ただけで完全に記憶する能力を持っている。

とにかく俺は、もう違法行為はやんねーから。

大貴の祖母・鈴木結衣(田島令子)がケガをしてしまう。大貴は、遊星の儲け話にのってしまう。

仕事は簡単だ、このバッグをある人に渡して欲しい。そこで先方がもってきたバッグと交換して持ち帰ってくる。

バッグの中身は教えてもらえない。大貴は、どうしても知りたくて開けてしまう。そこには大金があった。

ホテルの721号室での取り引き、その近くにいるスタッフの行動に気がついてしまう。急いで逃げた部屋は、アソシエイト面接の現場だった。

笘篠くん?そのサングラス、麻薬の売人にしか見えないから外した方がいいと思う。

大貴は、正午の前でバッグの中身を開けてしまう。祖母のために知り合いの取り引きにきたことを話してしまう。

バッジを手に入れたニセモノ弁護士

大貴は、法律の知識がある。それは、正午を納得させるだけのモノであることが分かった。

それだけの頭があって、何でたかが100万のために運び屋なんてやったのかって聞いてるんだ。

高校2年の時に司法試験予備試験に合格している。本試験の前に替え玉受験をして、本試験の受験資格を失ってしまう。

いくら必要なんだ。ばーちゃんの施設の入居費用だよ。

弁護士の資格を持つ鈴木大輔は、シンガポールで起業家になっている。正午は、大貴に成りすますように言う。

合格だ、明日から8時半には出勤しろ。おめでとう、鈴木大輔。

大貴は、弁護士バッジを手に入れた。

ばあちゃんも長生きしないとね、あんたのスーツ姿見られるんだから。

正午は、「テクノーツ」のメールねつ造がバレてしまう。シニアへの昇格が見送られる。そのことが原因で大貴も解雇になってしまう。

ウチの会社の未来がかかってるんだよ。80億だよ、もしスキャンダルで融資が飛ぶようなことがあったら責任とれるのか?

敵対する弁護士の息子は替え玉受験をしていた

遊星は、現金を取り戻そうとして大貴をつけてきた。

それが間違いだったんだよ。お前に頼まれて替え玉やって、高校中退になって。俺、あんときからずっと止まったまんまなんだよ。

大貴の人生は、遊星によって狂わされてしまった。もう、ほっといて欲しい。

本気で弁護士になりたいか?

パワハラ被害者の弁護士・木次谷の家に向かう。木次谷の息子に話があると切り出す。

その節は失礼しました。満点を取ろうと思えば取れたんですけど。替え玉がバレると思って忖度しちゃいました。

木次谷は、被害主張を撤回する。ダイス・スズキは、シンガポールの永住権を取るつもりでいた。

せっかくの弁護士資格を遊ばせておくのは、もったいないなって。ちょっと相談が。

大貴は、弁護士として「幸村・上杉法律事務所」に戻ることができた。

「SUITS/スーツ」1話感想

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(記事内の画像出典:公式サイト

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