【中学聖日記】2話あらすじと視聴率!有村架純と岡本健史が近づいた体育祭

末永聖(有村架純)は、黒岩晶(岡本健史)に告白される。それは、尊敬に近い意味だと思っていた。

第2話は、「とまらぬ恋心…波乱の体育祭の幕が開く」が放送されました。

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「中学聖日記」2話の視聴率

TBSドラマ「中学聖日記」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、6.5%でした!

中学の非常勤教師・末永聖(有村架純)、中学3年生・黒岩晶(岡本健史)、聖の婚約者・川合勝太郎(町田啓太)

「中学聖日記」2話のあらすじ

反抗期の生徒からの告白

晶は、聖のことを好きになってしまう。

僕、先生のこと好きになっちゃいました。好きになっちゃいました、もうどうしていいのか全然分かりません。

先生、黒岩君に嫌われてると思っていた。ありがとう

聖は、教師として好かれてると思った。晶は、国語の勉強を頑張ることにする。

僕は、僕のことも先生に好きになって欲しいです。

聖は、それは出来ないと伝える。それから、距離をとるようになってしまう。

両家の顔合わせ

勝太郎の提案で、両家の食事会が開かれることになった。ところが勝太郎が会社でトラブルにあって遅れてしまう。

でも、勝太郎は商社勤務だから海外勤務もあるだろうし。遅かれ早かれ、仕事は。

聖は、このまま教師を続けたいと思っていた。それでは、離れ離れになってしまう。勝太郎の母親は、側にいて欲しかった。

勝太郎さんは、私の目標です。いつも頑張る力をくれる。前を向く力をくれる。ただ支えるだけでなくて、肩を並べる二人になりたいんです。

勝太郎は、聖の言葉を聞いていた。教師として、どうしたいのか?聖の好きなようにすればいい。そう伝えた。

聖が晶から距離をとる

子星中学校の体育祭が始まった。クラスの貴重品を集めるとき、晶が近づくと聖はさりげなく逃げる。

流行ってるみたいですよ、好きな人とハチマキ交換するの。

晶の母親は、子どもにはいつも笑っていて欲しい。そう願っていた。

先生。

晶は、リレーでアンカーを走る予定だった。近づいても笑顔がない、晶は聖の手を取って走り出す。

何でですか?何で僕のコトなるべく見ないように話しかけないようにするんですか?好きって言ったから。

自分から逃げようとする聖が許せなかった。

じゃあ、ハッキリ言うけど。こういうの迷惑だから、やめて。先生として黒岩くんを応援する。それ以上でも以下でもない。だから、もうやめて。

リレーが始まった。アンカーの晶は、家に帰ってしまう。聖の車のミラーには、晶のハチマキが結んであった。

晶のケガ

聖は、晶の自転車を見つける。晶は、ケガをしていた。

黒岩くん、大丈夫?落ちたの?頭打っていない?足、立てる?痛い?

晶は、聖を抱きしめてしまう。

先生、僕のこと嫌いにならないで下さい。僕は別に誰に見られてもいいです。

晶の母親・愛子(夏川結衣)とは、連絡がとれない。聖は、自分の家に連れて行く。ケガの手当てをする。

黒岩くん、先生ね好きな人がいるの。だから。

晶は、マンションの下のコンビニに行くと言い出す。その場から逃げ出したかった。

インターフォンが鳴った。それは、勝太郎だった。

ごめん、急に聖の顔が見たくなって。

マンションの前で勝太郎と晶は、会ってしまう。その頃、愛子は晶の好きな人が聖だと知ってしまう。

中学聖日記2話感想

(画像出典:公式ページ

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