【黄昏流星群】5話あらすじと視聴率!不倫ドロドロなのに見てしまう不思議な魅力

瀧澤完治(佐々木蔵之介)は、目黒栞(黒木瞳)とホテルにいた。エレベーターの中で美咲に会ってしまう。年の離れた男と一緒にいた。

第5話が放送されました。ドラマの視聴率とあらすじを紹介します!

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「黄昏流星群」5話の視聴率

フジテレビドラマ「黄昏流星群」の第5話が放送されました。気になる視聴率は、6.7%でした!

エリート銀行員・瀧澤完治(佐々木蔵之介)、妻・真璃子(中山美穂)、スイスで完治が知り合う目黒栞(黒木瞳)

「黄昏流星群」5話のあらすじ

恋愛と結婚は別モノ

完治は、栞とホテルに行くが美咲を見てしまい何も出来なかった。待ち合わせをして謝る。

それより、山に連れて行って下さい。リベンジです。

日野春樹(藤井流星)は、瀧澤美咲(石川恋)と家族旅行に行こうと誘う。完治は、栞との約束を守れなくなってしまう。

ダメですか?お気になさらないで下さい。

車の中では、春輝と美咲は仲睦まじい姿を装った。たくさんの写真を撮った。鬼怒川パークホテルに泊まることになる。

ちょっと、ごめん。

美咲の携帯が鳴った。完治は、その電話を盗み聞きする。

先生って誰だ。だいたい春輝くんのこと、どう思ってるんだ。愛してもいない人と結婚するなんて相手に失礼じゃないか。

恋愛して結婚しても愛が萎むことだってある。最初から条件のいい人と結婚して何が悪い。美咲は譲らなかった。

不倫は下劣なのか?

春輝は、真璃子と一緒に写真を撮る。部屋には、露天風呂が付いていた。

あの子のため、あの子のためって思ってきたけど。違うのよね、あの子を心のより所にしていたのかも知れない。

完治は、美咲がホテルでいた男を突き止める。戸浪恭介は、大学の頃の恩師だった。

もしもし、主人に用でしょうか?

栞の母親が亡くなってしまう。不安を抱えた栞は、完治に電話をかけてしまう。その電話を真璃子がとった。

そんなに簡単には別れられないの。好きだから、本当ならずっと一緒にいたい。

不倫だから下劣だと決めつけるな、それは完治も一緒だった。そのやり取りを春輝が聞いていた。

ちょっと散歩しません?

春輝は、真璃子を誘った。美咲が幸せなら私も幸せ、真璃子はそう信じようとした。

ホタル、バカみたいね。今の時期にホタルなんているワケないのに。

春輝は、真璃子にキスをしてしまう。

大切な人を守りたいんだ!

完治は、栞の母親が亡くなったことを知る。葬儀に向かうことにする。

彼女のことが大切で、何かあったら駆けつけて助けてあげたい。でも、何にも出来なかった。

完治は、栞の家に向かう。栞は、母親を思い泣いてしまう。

瀧澤さんが旅行中に電話をかけてしまいました。不安になって、どうしても声を聞きたくなって。

不倫の関係では、完全なルール違反。でも、今ならまだ間に合う、だから帰って欲しい。完治は、栞を抱きしめてしまう。

ドラマ「黄昏流星群」5話感想

(記事内の画像出典:公式サイト

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