ドラマ【ラストシンデレラ】第2話あらすじと視聴率!王子様(三浦春馬)VSなんでも言える同僚(藤木直人)

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桜は運命の人に会ってしまう。僕のシンデレラ、広斗は桜に付き合ってほしいと言い出す。

第2話は、「恋と人生の大逆転!!年下男は王子様!?」。気になる視聴率は14.4%と二桁をキープしていた。

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凛太朗がとなりに引っ越し

 

桜は広斗とひと晩を過ごしてしまう。久しぶりに朝帰りをしてしまう。(朝帰り、いい歳だから一目さけ)

家に戻ると自分の家のとなりで引っ越しをしている人がいた。それは凛太朗だった。

 

何やってんの、こんなとこで。

 

 

お前こそ。

 

お隣同士になったことにビックリしている。桜は凛太朗の引っ越しを手伝う羽目になってしまう。

 

あら、もうこんな時間お昼か?お腹空いてきちゃった。働き過ぎて倒れそう。

 

桜と凛太朗は、「SOBARエンドウ」に行くことになる。桜は昨日の話も聞いてほしかった。凛太朗は詐欺なのではと疑う。

別の大人を好きになって

 

広斗から連絡が入る。桜は年が違いすぎると断ってしまう。次の日、桜がお店に行くと広斗がいた。

広斗くん、どうしたの?

 

こうでもしなきゃ会ってくれないでしょ。

 

 

電話でも話したんだけど、私たち付き合っても上手くいかないと思うんだ。

 

 

そんなのやってみなきゃ分かんないよ。

 

 

分かるよ。

 

 

俺が年下だから?人を好きになるのに歳の差なんて関係ある?

 

桜は自分が気に入られる理由が分からなかった。広斗は大人の女性がいいと言い出す。桜は別の大人の女性を当たって欲しいと言う。

妻だけED

 

志摩はスポーツジムのトレーナーをしていた。桜と美樹は一緒に通っていた。広斗との関係が気になっている。

美樹は夫との関係に悩んでいた。ママ友から聞いた「妻だけED」かも、妻だけとは出来ない男がいる。自分の夫もそうかもしれない。

志摩の携帯にホテルで会った男から連絡があった。

 

もしよかったら昼飯でもどうかなと思って。

 

 

仕事中なの、明日の夜じゃダメ?

 

明日の夜、この間のホテルで会うことになった。

美容室に千代子がやって来る。凛太朗と桜が同じマンションに住んでいることを知ってしまう。

美樹の夫はEDなのか

 

桜の携帯に広斗からメールがあった。桜の夢を見た、1日に何度もメールをする広斗に惹かれていた。(昨日まで時計の代わりだったのに)

志摩はホテルにいた。先日会った男がやってくる。でも出来なかった。男として情けなかった。

 

すまない。

 

 

謝らないで。

 

美樹はハワイで買ってもらった下着をつけて夫を誘う。

 

妻がこんなカッコしてるのに何とも思わないの?

 

 

俺たち20年もたつのに同じ相手と出来る方がおかしいと思わないか?

 

公平はベッドで寝てしまう。

広斗は桜を騙そうとしていた

 

広斗は千代と兄妹だった。広斗は千代子に頼まれて桜に近づいていた。

 

結構しぶといな、おばさんのくせに。

 

 

何手こずってんの、さっさと落としなさいよ。

 

 

でも何で別に立花の女ってわけじゃないんだろ

 

千代子は凛太朗が前の彼女に傷つけられていたことを気にしていた。そのために桜を離したかった。ただそれだけのために広斗を利用していた。

広斗は、桜の店の前で待ち伏せする。

 

会いたくてなって来ちゃった。お腹空かない?

 

一度は断るがビール1杯だけ飲みに行くことになる。騙されていると知らない桜は嬉しそうだった。

ホテルに行ったのは美樹の夫だった

 

美樹は夫婦の中が上手くいっていない事を泣いている。志摩は先日の男のことを話している。そこへ公平が帰ってくる。

ホテルで会った男は、美樹の夫だった。初めて会ったことにする二人、感づかれないようにすることにした。

 

何もしてないからセーフよね。

 

 

もちろん。

 

 広斗は、自分がよく行くお店に桜を連れて行く。若い人たちがくるお店に落ち着かない桜だった。

桜は年齢のことを正直に話すことにする。桜を騙そうとしている広斗は、もううんざりしていた。

ビビってねーよ

 

バッティングセンターにいると凛太朗がとなりにいた。15歳も年下の男との恋愛なんて分からなくなっていた。

凛太朗は野球少年だった。打ち方を丁寧に教えてもらうと桜は打てるようになる。

広斗からメールが入る、年の差なんか関係ないからデートしよう。

 

 

ビビんなよ。

 

 

 

ビビってないねーよ。

 

 

いい年してビビんなって、いい加減傷つくのには慣れただろ。

 

人はいくつになっても傷つきたいなんて思わないものだ。できれば穏やかに過ごしたい。(傷だらけ、だからますます臆病に)

ダメ元のデート

 

桜はダメで元々で広斗とデートすることに決める。ボウリング・テニス・バスケット、普通のデートをした。

桜はバスの中で席をゆずろうとした。そこへ若者が座ってしまう。

 

あきらかに困ってる人に譲りなさいよ。

 

若者と桜はもめてしまう。場の雰囲気は最悪になってしまう。

広斗は落ち込んでいる桜を慰める。桜の木の下で2人はキスをする。

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