【まんぷく】75回あらすじと視聴率!萬平が国を訴える戻れる日は来るのか?

朝ドラ「まんぷく」
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❝国を訴えましょう❞、東太一(菅田将暉)は萬平(長谷川博己)に言った。財務局の強引なやり方に納得することは出来ない。

第75回、これ以上は財務局の言いなりになるワケにはいかなかない。

朝ドラ「まんぷく」75回視聴率

第13週「生きてさえいれば」第75回が12月26日水曜日に放送されました。気になる視聴率は、21.7%でした!

昭和13年(1938)の大阪が舞台、インスタントラーメンを生み出した日清食品の安藤百福と妻・仁子の半生をモデルにしています。

朝ドラ「まんぷく」75回あらすじ(12/26)

萬平、国を訴える!

財務局は、福子(安藤サクラ)の通帳と印鑑を差し押さえた。東は、源泉所得税徴収決定処分の取り消しをすると言い出す。

でも、それで福子や源や幸、それからお母さんたちが辛い思いをすることには。

僕が守ります、全力で。

その言葉で萬平は、訴えることを決めた。刑務所にいる萬平には、何もすることができない。それが悔しかった。

鈴(松坂慶子)と克子(松下奈緒)、タカ(岸井ゆきの)は薙刀の練習をする。この次に財務局がきたら返り討ちにしてやる。その勢いでいた。

腹をくくったんです。

萬平は、同じ受刑者たちに国を訴えた話をする。剛田一隆(イッセー尾形)には、この勝負が吉とでるか凶とでるか占ってもらう。

大凶…?まて、まてまて。この辺が小吉?いや、すまん。

剛田は、自分のことのように心配した。占い師は、自分のことは占うことができなかった。

萬平さんは、もうそのつもりなんですね?

東は、萬平が訴えることを福子に報告した。国を訴えるなんて、お殿様に弓を引くようなモノ。鈴は不安になった。

萬平には味方が多い!

福子は、東をホテルまで送った。その帰り道で牧善之助(浜野謙太)と恵(橋本マナミ)に会った。

福ちゃんも、お母さんなんやね。ウチの子は、もう5歳よ。

牧善之助は、大阪歯科医師会の理事になっていた。

ライスカレー、お待ちどうさまです。

ライスカレーを持ってきたのは、野呂幸吉(藤山扇治郎)だった。大阪東洋ホテルは、進駐軍に接収されてしまった。野呂は、自分の店を出していた。

僕が好きになった人は、みんな誰かに取られてしまうんや。恵さんも、ちっこい歯医者に取られてしまったし。

野呂は、今でも独身だった。福子は、萬平が憲兵に捕まった時のことを思い出していた。

新聞で読んだよ。萬平さんのこと。

誰も萬平が悪いと思っていない。GHQも財務局もひどい、みんなが萬平の味方をしてくれている。

美味しい。ホンマに美味しい。

「東太一法律事務所」に財務局が家宅捜索にきた。帳簿を押収されてしまう。

朝ドラ「まんぷく」75回感想

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