【黄昏流星群】2話あらすじと視聴率!ベタな展開にダメ出しの声このまま低空飛行か

大人のラブストーリー「黄昏流星群」第2話は、10月18日(木)夜10時から放送スタート!

瀧澤完治(佐々木蔵之介)は、銀行の支店長から系列の工場に左遷されてしまう。そこには、スイスで出会った目黒栞(黒木瞳)がいた。

第2話、「妻が恋に落ちる時」が放送されました。ドラマの視聴率とあらすじを紹介します!

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「黄昏流星群」2話の視聴率

フジテレビドラマ「黄昏流星群」の第2話が放送されました。気になる視聴率は、7.3%でした!

エリート銀行員・瀧澤完治(佐々木蔵之介)、妻・真璃子(中山美穂)、スイスで完治が知り合う目黒栞(黒木瞳)

「黄昏流星群」2話のあらすじ

真璃子の憧れの人

瀧澤美咲(石川恋)は、恋人の日野春樹(藤井流星)を連れてきた。真璃子(中山美穂)は、指のケガを手当てしてもらったことがある。

合コン?大丈夫なのか?本当に弁護士かどうか分からないぞ。

目黒栞(黒木瞳)は、完治からのプレゼントを受け取った。スイスでなくしてしまった傘の代わりが入っていた。

男の人からのプレゼントなんて何年ぶりだろう。

若葉銀行の支店長として終わりが近づいている。荷物をまとめると栞から連絡が入った。

傘、本当にありがとうございました。直接、お会いしてお礼申し上げたいんですけど。

美咲は、春樹との結婚を考えていた。でも、すごく好きなワケでもなかった。

須藤先輩のこと真璃子好きだったよね。

真璃子は、レセプションパーティーに出かけることになった。

完治の浮気の疑い

完治は、栞と写真展に出かけていた。栞は、ドイツ語はガイドブックを見ただけで結婚はしていない。母親を施設に預けている。

家にいてもすることないんです。そうだ思い切って旅に出よう。それでスイスに行きました。それで瀧澤さんにお会いできたんですけど。

居酒屋では、秋田の名物を食べた。

キレイな夕日、今は見てると悲しくなる。そういうとき、隣に誰かいてくれたらって思わなくもないです。

完治は、時々隣にいたいと申し込んだ。真璃子は、須藤のレセプションパーティーにいた。

変らないな真璃子は。

レセプションパーティーには、完治も来た。

頑張ったな武史。

須藤武史は、銀行に勤めていた。10年目に退職して、パティシエになっていた。

あのネクタイのこと?女の人からもらったんでしょ。

真璃子は、完治あての宅配便を見てしまう。中には、篠田薫からのプレゼントが入っていた。真璃子は誤解してしまう。

夫の隠しごと

真璃子の親友・水原聡美(八木亜希子)は、翻訳の仕事をしていた。家には、たくさんの本が並べられていた。

ウチの人、家のこと全然顧みないひとだけど。そういうことだけはしないと信じてた。

「荻野倉庫」では、財務総務部長の仕事が待っていた。まるで蚊帳の外にいるようだった。

あの目黒さんは?

完治が携帯を忘れてしまう。真璃子は、「若葉銀行」に持って行く。

支店長の瀧澤に取り次いでもらえますか?

真璃子は、篠田薫(本仮屋ユイカ)に会ってしまった。

瀧澤支店長は、今月で荻野倉庫に出向になりました。奥様は、ご存知ありませんでしたか?

薫は、思わず笑ってしまう。何も聞かされていない、目の前には浮気相手かも知れない女が立っていた。

ドラマ「黄昏流星群」2話感想

(記事内の画像出典:公式サイト

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