【半分、青い】135回あらすじと視聴率!律が物作りの原点に立つ

鈴愛(永野芽郁)は、屋台で五平餅を焼くのをやめる。そんな時、夜逃げした津曲(有田哲平)が戻ってきた。

第135回、新しいモノを作ろうとする鈴愛とモノ作りから離れてしまった律。もう少しで二人の距離が縮まる。

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朝ドラ「半分、青い」135回視聴率

第23週「信じたい!」第135回が9月5日(水)に放送されました。気になる視聴率は、22.9%でした!

朝ドラ「半分、青い」135回 あらすじ(9/5放送)

夜逃げした津曲が戻ってきた

律は、花野をかばってケガをしてしまう。光江(キムラ緑子)は、花野を連れて律に会いに来る。

鈴愛ちゃんには、申し訳ないことした思うましてな。再婚でもしてくれんやろか?

律(佐藤健)と鈴愛の間には、幼なじみよりも深いところで繋がっている。

カンちゃん、律にご飯食べさせてあげます。

光江は、チキンライスとスープを差し入れした。

あっ、でもカンちゃんに食べさせてもらおうかな。

津曲は、夜逃げしたことを鈴愛に謝った。津曲は、ラーメンの修行をしていた。

塩ラーメンひとすじという、自分のブランディングを思いつかせて頂きました。

フランスのブルターニュにある塩を使ったラーメンを開発していた。

律は大切なことを思い出した

律は、転職を考えていた。

実は律は転職を考えている。律はエンジニアだから、現場でモノを作りたい。管理職は向いていない。

花野は、紙コップとストローでカニを作っていた。夢中になっている姿は、律をその気にさせてしまう。

カンちゃん、これ動かしてあげようか?カニの足。

花野は、とても喜んだ。律は、鈴愛と一緒に作ったモノを思い出した。

あ~こういうことだったかな。律、カンちゃん夢中でカニ作ってるの見て何か思い出した。何か大事なこと。

鈴愛は、津曲の塩ラーメンを食べる。

うん、うまい。

草太から連絡が入った。それは、晴が病気になった話だった。

あの時のトキメキを忘れない!

律は正人とチキンライスを食べていた。律は、何か作り出すのが好きだった。忘れかけていた感覚が戻る。

そんな仕掛けでもカンちゃん喜んでくれてさ。何かして人に喜ばれたい。

ロボットを作りたいと思ったとき、絶対に誰かの役に立つと思った。

何があっても、全てあの時のトキメキから始まっていることを忘れるモノか。

秋風羽織の「いつもポケットにショパンを」、その中に出てくるセリフだった。鈴愛が花野を迎えにくる。

カンちゃん、起きて。カンちゃん、カンちゃん。

鈴愛は、晴の病気の話をする。

お母ちゃんがガンや。

朝ドラ「半分、青い」135回感想

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(記事内の画像出典:公式サイト

※紹介している情報は2018年9月8日時点のものです。現在は配信が終了している場合もありますので、最新の情報は各公式サイトにてご確認ください。

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