【半分、青い】61回あらすじと視聴率!さよならと七夕の短冊の罪とバツが律を待つ

律と鈴愛の「ふくろう会」の写真は、破かれてしまった。律は、ちゃんと鈴愛に会って話そうとした。

第61回、律は鈴愛とは会わない。そう決めた夜に鈴愛の夢をそっと抱きしめる。

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朝ドラ「半分、青い」61回 視聴率

第11週「デビューしたい!」第61話が6月11日(月)に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します!

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朝ドラ「半分、青い」61回 あらすじ(6/11放送)

ルールを破った鈴愛

鈴愛を清が突き飛ばした。そのはずみで「ふくろう会」の写真が破かれてしまった。

スズメを信じるよ。スズメのいう通りなんだと思う。清はスズメに焼きもち妬いてるんだ。

律を思う清の心が怖いと思った。

清に律は、私のモノだ返せって言ったの?それアウトっしょ。

律は、誰のモノでもない。もうこれ以上、鈴愛との関係を続けることは出来ない。

盗られると思うと返せって言っとった。いつも私は、律のとなりにいた。律のとなりは、私の場所だった。何であの子が律の部屋におる?

律は、街を出ると言い出す。

清を傷つけたくないんだ。清が好きだ。

鈴愛は、いつも律のとなりにいたかっただけなのに。ルールを破ったのは、鈴愛の方だった。

律の最後の笑顔

律にとって鈴愛は、一番近い友だちだった。それは、鈴愛にとっても同じだと思っていた。

そう言うのって本当に大切にしないと手に入らないものだよ。何なら恋人なんかより。

律には、笑っていて欲しい。これが最後になるなら、なおさら笑って欲しかった。

もう子どもじゃいられないんだよ。

鈴愛は、律がいなくなったら地面がなくなるような気持ちだった。

遅いよスズメ、もう遅い。

鈴愛は、律と思い出ごっこをする。糸電話、河はさむやつ。ゾートロープ、ともしび、鈴愛の晴れ着。どれもかけがえのない思い出だった。

泣いている鈴愛は、もう振り向かない!

誕生日おめでとうスズメ、3分過ぎたけど。

ありがとう。バイバイ律。

律と鈴愛は、生まれてすぐに出会った。その10代最後の夏に離れることになってしまった。

最後は見送らせてよ。

バイバイ律。

さよなら、スズメ。

鈴愛の背中は、ずっと泣いていた。振り向かずに家の中に入っていく。そして、律は鈴愛が書いた短冊を見てしまう。

(リツがロボットを発明しますように‼スズメ)

最後に僕は、鈴愛の夢を1枚だけ盗んだ。

「半分、青い」61回感想

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