【まんぷく】105回あらすじと視聴率!岡と森本が恋に落ちた吉乃の可愛らしさ

萬平(長谷川博己)は、新ラーメンを完成させた。麺に味を染み込ませる、そこからが間違っていた。

第105回、忠彦の前で踊りだす秀子。ラーメンを塩漬けにする萬平。岡と森本が恋に落ちる?

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朝ドラ「まんぷく」105視聴率

第19週「10歩も20歩も前進です」第105回が2月5日火曜日に放送されました。気になる視聴率は、21.6%でした!

昭和13年(1938)の大阪が舞台、インスタントラーメンを生み出した日清食品の安藤百福と妻・仁子の半生をモデルにしています。

朝ドラ「まんぷく」105回あらすじ(2/5)

踊り狂う秀子

萬平は、生地に味をつけていた時から間違っていた。そのことに気がついてしまった。

味がついているのは表面だけでいいんだ。それが、お湯に溶け出してラーメンスープになるんだ。気づくのに2ヵ月もたってしまった。

福子(安藤サクラ)は、10歩も20歩も前進したと喜んだ。次なる目標は、どうやって常温で保存するかだった。

あっ、塩漬けはどうでしょう?塩漬けしたら腐りませんよ。

克子(松下奈緒)の家では、秀子(壇蜜)をモデルに忠彦(要潤)が絵を描いていた。克子は、イライラいている。

そんなことより、夏にはお祖母ちゃんになるのよ。楽しみね~、可愛いわよ孫は。

秀子は、忠彦の絵を独特な色遣いを不思議でキレイとほめた。忠彦は、戦争で目を傷めて赤と緑の区別がつかない。

一時は、絶望したけど。むしろそれを生かしてやろうって思ったら絵が売れ始めた。

悲劇の中から美しい芸術が生まれた。秀子は、絵そのものの概念をぶち壊そうと言い出す。そして、踊りだす。

私を描いて、先生。私を描いて。既成概念を壊すのよ。さぁ、描いて。

岡と森本が恋に落ちた!

萬平は、ラーメンを塩漬けにした。源(二宮輝生)は、友達とケンカをして帰ってくる。市川たつおの母親がきてしまう。

たつおが鼻血を出して、泣きながら帰ってきました。お宅の息子さんに殴られたそうです。

福子は、頭を下げる。たつおの母親は、からかっただけで3回も殴るのはひどいと言った。

ラーメンって言われたんや。

源は、ラーメンがあだ名になるのがイヤだった。お父さんのラーメンができたら、みんなが喜んで食べてくれる。それまでの辛抱だった。

食わんのか?神部。

「パーラー白薔薇」では、神部(瀬戸康史)・岡(中尾明慶)・森本(毎熊克哉)が会っていた。神部は、オレンジジュースだけを注文した。

まだワシらが手伝うとこまで、いっとらんのじゃの。

神部は、自分が手伝いたくてもできないから悔しかった。岡も森本も手伝っていないことが嬉しかった。

吉乃ちゃん?

吉乃の顔を見るなり、岡と森本は固まってしまう。その美しさに惹かれてしまった。

はぁ~塩っ辛い。

塩漬けは、保存の方法としては適していない。それが分かっただけでも前進だった。

朝ドラ「まんぷく」105回感想

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