【まんぷく】106話あらすじと視聴率!萬平は勉強が足りない忠彦は新しい絵を描きあげた

萬平(長谷川博己)は、ラーメンを塩漬けしてみた。塩っ辛くて食べられるモノではない。他の保存方法を考えることになった。

第106回、忠彦は新しい絵を描き上げた。萬平は勉強不足だと言われてしまう。

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朝ドラ「まんぷく」106視聴率

第19週「10歩も20歩も前進です」第106回が2月6日水曜日に放送されました。気になる視聴率は、21.5%でした!

昭和13年(1938)の大阪が舞台、インスタントラーメンを生み出した日清食品の安藤百福と妻・仁子の半生をモデルにしています。

朝ドラ「まんぷく」106回あらすじ(2/6)

忠彦を挑発する秀子

「パーラー白薔薇」では、吉乃(深川麻衣)が福子(安藤サクラ)に会いに来た。神部と一緒にいた岡と森本が、吉乃の美しさに一目ぼれしてしまう。

あのふたり、吉乃ちゃんに気ーあるな。

神部(瀬戸康史)は、岡(中尾明慶)と森本(毎熊克哉)のガサツさを知っている。吉乃には、絶対に会わせないと約束した。

何も描けないの先生、どうしても自分のカラを破れないのね。

忠彦(要潤)は、突然に踊りだした秀子(壇蜜)に圧倒されてしまう。呆然とするしかなかった。

天日干しだ。常温で保存できるようにするには、麺の水分を抜くこと。つまり乾かすってことだ。

萬平は、茹でて味をつけた麺を干すことにした。パリッパリになった麺には、アツアツのお湯を注いだ。

固い麺とふやけた麺が混ざってる。

陰干しにして、乾かす時間に差をつけることにした。あと少し、萬平も福子も感じていた。

萬平さん手伝いたいんやけど。私かて食べてみたい。

忠彦の新境地「踊る女」と萬平の不満

克子の家では、秀子が躍っている。忠彦は、思い切った作風に変わっていた。

その調子よ、先生描けるじゃない。もっと描きなさい。

「パーラー白薔薇」では、ラーメン作りの話で盛り上がる。麺を陰干しにする。

せやけど、もう完成に近づいていますよ。もしかしたら、今日できてしまうかも。

今日は、歴史的な日になるかも知れない。福子は、しのぶと彰にできあがったら食べてもらう約束をした。

できた。僕の新境地や。

忠彦は、今までとは違った作品を作り上げた。秀子は、その作品の完成と一緒にモデルを終了になる。

奥様、芸術家の妻があれくらいのことで、うろたえてはいけませんわ。

忠彦の作品は、克子(松下奈緒)・鈴(松坂慶子)・タカ(岸井ゆきの)には理解できるモノではなかった。タイトルは「踊る女」、秀子のパッションを描いた。

ダメだ、これでは常温で保存するのは無理だ。

時間をかけても乾かすことはできなかった。これ以上、時間をかければ麺が傷んでしまう。

勉強が足らんのとちゃう?お母さんよう言うてるやん、僕が先生の言うてることが分からん言うたら、それは勉強が足りんのやって。

萬平の暴走を止められるのは福子だけ、なぜ勉強しなさいと言ってくれなかったんだ。萬平は不満をもらす。

萬平さん、明日図書館に行って麺のこと勉強してきなさい。

朝ドラ「まんぷく」106話感想

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