【まんぷく】55回あらすじと視聴率!手りゅう弾で魚獲ってた?誰が信じんねん

「たちばな塩業」では、進駐軍が土足で乗り込んできた。海で爆発音があった、住民からの通報があった。

第55回、萬平は社員の悩みを何も分かっていなかった。もっと気持ちを分かっていたら、後悔はいつだって先には立たない。

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朝ドラ「まんぷく」55回視聴率

第10週「私は武士の娘の娘!」第55回が12月3日月曜日に放送されました。気になる視聴率は、20.7%でした!

昭和13年(1938)の大阪が舞台、インスタントラーメンを生み出した日清食品の安藤百福と妻・仁子の半生をモデルにしています。

朝ドラ「まんぷく」55回あらすじ(12/1)

手りゅう弾は魚取りに使った

「たちばな塩業」の社員は、武器を隠し持ち徒党を組んでいる。進駐軍に対して反乱を企てている、その疑いをかけられてしまった。

ウチは普通の健全な会社です。

高木・野村・境は手をあげる。手りゅう弾のある場所を教えた。それは20コ以上あった。全員が逮捕されてしまう。

「ダネイホン」を瓶詰めして出荷してくれ、あと塩も塩も専売局に。分かったな福子、福子。

克子(松下奈緒)と忠彦(要潤)は、泉大津に向かった。タカは、神部(瀬戸康史)のことが気がかりだった。

米陸軍憲兵隊では、取り調べが始まっていた。手りゅう弾で魚を獲っていた。

海に向かって投げるだけや、そしたら水の中で爆発して魚がプカプカ浮かんでくるや。

簡単に魚がたくさん獲れるから、ただそれだけだった。毎日、忙しくて3人でみんなの分の魚を獲るのが大変だった。

手りゅう弾で魚獲ってた?誰が信じんねん、下手くそな芝居しやがって、静かに座っとけ。

チャーリー・タナカは、カリフォルニア生まれのアメリカ人。でも、大阪弁をしゃべっている。見張り役をしていた。

萬平は何も知らない!

真一(大谷亮平)と萬平(長谷川博己)がそれぞれ取り調べを受けていた。

立花萬平です。37歳です。

ハリー・ビンガムは、10年前から日本語を習っていた。

戦争に負けて悔しいだろう?国を占領されて反感を持つのは当然だ。しかし、反逆はけっして許さない。

萬平は反逆なんて考えたこともない。今までの仕事を聞かれる。

塩と栄養食品の会社です。

その前は、ハンコを作っていた。根菜切断機、幻灯機、発明家として生きてきた。

君の会社について詳しく知りたい。ここに映っているものを説明しろ。

写真には、福子(安藤サクラ)の姿があった。福子は、弁護士を探そうとするが誰も引き受けてくれない。

進駐軍を相手にケンカしようなんて弁護士なんて、いるわけない。私は武士の娘です。こういう時は、落ち着くんです。

福子は目に涙をためながら電話をかける。鈴は、声を出して泣いてしまう。

朝ドラ「まんぷく」55回感想

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