【まんぷく】56回あらすじと視聴率!世良が逮捕された福子の心配は届かない

「たちばな塩業」の社員は、進駐軍に捕まってしまう。克子(松下奈緒)と忠彦(要潤)が泉大津まで来てくれた。

第56回、日本陸軍の倉庫に武器があるのは不思議ではない。問題は、それを使ってしまったことにある。

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n朝ドラ「まんぷく」56回視聴率

第10週「私は武士の娘の娘!」第56回が12月4日火曜日に放送されました。気になる視聴率は、20.6%でした!

昭和13年(1938)の大阪が舞台、インスタントラーメンを生み出した日清食品の安藤百福と妻・仁子の半生をモデルにしています。

朝ドラ「まんぷく」56回あらすじ(12/4)

日本陸軍の倉庫だった場所

「たちばな塩業」は、陸軍の施設だったところを会社にしていた。進駐軍は、日本に残っている武器を回収していた。

去年の5月にマッカーサー暗殺未遂事件があったやろ。メーデーにに紛れてマッカーサーに手りゅう弾を投げようとした男が捕まったやろ。

萬平(長谷川博己)たちは、疑いを晴らすことができなかったら軍事裁判にかけられる。

考えましょう、僕たちにできることを。

「ダネイホン」の瓶詰と塩を納品する。萬平の指示に従うことにした。

あそこが日本陸軍の倉庫だったことを知っていたのか?どうやってあの倉庫を手に入れた?

萬平は、友人に紹介されたとした。その友人の名前を出すことはできない。

君が本当のことを言わなければ、回りの人間がみんな不幸になるんだぞ。

高木たちは、反省していた。仕事の忙しくてうっぷんが溜まっていた。森本は、社長のせいだと言い出す。

それは違うんやろ?忙しいから手りゅう弾投げて、魚獲りましたって、いい分けやろ。

真一が会社に入った理由

軍事裁判にかけられたら死刑になるかも知れない。岡はイラついていた。チャーリーが怒鳴りつける。

同じ日本人を牢屋に閉じ込めて、心が痛まんのか?

チャーリー・タナカは、日本が嫌いだった。金髪の白人に生まれたかった。神部茂(瀬戸康史)は、英語が少しだけ分かった。

申し訳ありません、納品が遅れてしまって。

忠彦は、塩を袋につめる。「ダネイホン」は、鈴(松坂慶子)と克子で作ることになった。

こちらの社長と社員が進駐軍に連行されたっていうのは本当ですか?

毎報新聞が取材にくる。根も葉もないことだと突き返した。

一番大きな理由は、あの夫婦の力になりたかったからです。萬平くんは、損得を考えずに世の中のためになる仕事をしようとしています。

真一(大谷亮平)は、ジョナサン・メイの取り調べを受けていた。何を言っても聞き入れてはもらえない。

弁護士をつけろ、断固として戦うんや。

世良勝夫(桐谷健太)は、新聞の記事を見て連絡してきた。そこへ進駐軍が来る。世良も連れていかれてしまった。

朝ドラ「まんぷく」56回感想

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