【SUITS/スーツ】4話あらすじと視聴率!中島裕翔の初法廷と三角関係にドキドキ

秋ドラマ「SUITS/スーツ」第4話は、10月29日(月)夜9時から放送スタート!

甲斐正午(織田裕二)は、薬害訴訟関わることになってしまう。鈴木大貴(中島裕翔)は、マンション立ち退きの案件に関わっていた。

第4話、「裏切り社長を引きずり降ろせ!」が放送されました。

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「SUITS/スーツ」4話の視聴率

テレビ朝日ドラマ「SUITS/スーツ」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、10.3%でした!

エリート弁護士・甲斐正午(織田裕二)、天才フリーター・鈴木大貴(中島裕翔)見逃した方はこちらから⇨FODプレミアム

「SUITS/スーツ」4話のあらすじ

欠陥薬の弁護「ナノファーマ」損害賠償

「ナノファーマ株式会社」のレミゼノール損害賠償請求事件、幸村チカ(鈴木保奈美)は甲斐正午(織田裕二)を担当に決めた。

こんな悪名高い会社のCEOと仲良くデートなんかしてたら、ファームの評判に関わりますよ。

代表の辛島悠紀夫(小市慢太郎)は、チカの元夫だった。

鈴木大貴(中島裕翔)は、家賃を滞納してオーナーに訴えられた春日友加里(生越千晴)の弁護をすることになった。

あいつ、ココアを殺したんです。

2年前にオーナーが変わってから下水道の匂いが込み上げていた。甲斐は、レミゼノールの被害者と示談をしようとした。

50億?何の冗談ですか?ですから、薬と副作用は無関係と。

弁護士の福原太一は、治験の段階で問題があった欠陥薬と言い切った。

大ならできる気がしてきたの。だって天才なんだから。いいとこ見せて、みんなを納得させれば大丈夫。

谷本砂里(今田美桜)は、純粋にそう思った。

立花のデータ隠蔽工作

大貴は、友加里の裁判で畠中美智瑠(山本未來)と対決する。うつ病を患ったのは、ウサギが死ぬ前からだった。

控訴しよう。裏がる。安い案件にあの女は関わらない。

製薬会社は、風評被害を嫌う。福原は、いくつもの薬害訴訟で賠償金を勝ち取っていた。

今回の裁判に不利になるデータを隠蔽した形跡が見られます。

立花理乃(中原果南)は、幸村と辛島が夫婦だったときの不倫相手だった。幸村が話をすることになった。

あなたには何の落ち度もなかったの?

辛島は、会社をやめて新薬を開発されるためにベンチャーを立ち上げた。病気になったとき、幸村は見舞いには行かなかった。

立花博士を提訴して下さい。

甲斐は、辛島に求める。隠蔽は「ナノファーマ」の意思ではない。そう印象付ける必要があった。

予測できない不公平な副作用

大貴は、悪臭とシラミの被害にあった人を集めた。「ナノファーマ」では、被害者を集めてデータ隠蔽に頭を下げた。

みなさんと同じように間接骨化症に苦しむ、ある患者さんのプライベート映像です。

それは、20年前の辛島の映像だった。立花が隠したデータは、辛島が薬を飲み続けた情報。3年度には、歩けるようになった。

不公平な話です。ごらんのようにレミゼノールという薬は、副作用もなく私にはよく効く薬でした。

被害者には、「ナノファーマ」の株の一部を譲渡する。被害者のひとりが協力したいと言い出す。

あなたは、この薬を販売停止に追い込むことが弱者救済になると。本気で思ってるんですか?

友加里の部屋にあった備え付けのカーペットから大量のシラミが発見される。研究用にシラミを持ち帰った男がいた。

被害者の方は、他にも大勢見つかりました。どうします?警察に通報しましょうか?

友加里のマンションのオーナーは、買い取り再販業者の人間。強引な立ち退きのための嫌がらせだった。

ドラマ「SUITS/スーツ」4話感想

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(記事内の画像出典:公式サイト

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