【ヘッドハンター】第2話あらすじと視聴率!しがみつく男と未来を変えようとする男

今の会社では、能力があっても評価されない!もっと自分の力を発揮できる職場に行くべきだ。

テレビ東京のドラマ「ヘッドハンター」は、4月23日(月)10時から2話が放送された!社会派ドラマは、情報収集が大切その強さをテレビ東京が見せる。

第2話は、「人材が盗まれた…!部下の裏切りに上司の出世ピンチ」が放送されました。

「ヘッドハンター」第2話視聴率

ドラマ「ヘッドハンター」第2話が放送されました、気になる視聴率は、発表され次第報告します。ヘッドハンター役に江口洋介さんが熱演しています!

「ヘッドハンター」第2話あらすじ

同期の親友との格差が生まれるひずみ

「五陽テック」は、大手に大急グループに吸収合併されていた。営業統括部長の郷原(高嶋政伸)は、「五陽テック」の元社員で肩身が狭かった。

あなたの値段知りたいと思いませんか?

郷原の同期・柳井(正名僕蔵)が他者にヘッドハントされようとしていた。そのことを郷原の部下が聞いてしまった。

たしか黒澤って呼んでいました。

郷原は、「ブリッジ」の赤城に会っていた。柳井をヘッドハントしようとしている黒澤のことを聞く。

柳井をヘッドハントしようとしているのは、「アナックス」だった。スマホさえあればレジすら要らない、その開発に関わる会社だった。

あなたは五陽テック時代、革新的なPSIの理論をシステム化された。

その手腕をかわれていた。年収は100万円あがる、他の条件もよかった。

黒澤の策略にハマったブリッジ赤城

郷原は、黒澤(江口洋介)を呼び出した。

いいかウチは5万人を抱える大企業だ。お前のような零細企業が太刀打ちできると思うのか?

柳井は、「アナックス」に行くことを決めた。郷原は、競業避止義務違反を持ち出してきた。競合である会社への転職はできなくなった。

とにかくウチは面倒はごめんです。

裁判沙汰になれば、郷原も責任能力を問われる。

あなたのとって一番大切なものは何ですか?

郷原は答えることが出来なかった。営業部の飲み会では、郷原節がさく裂していた。

黒澤は、「ブリッジ」の赤城が通っているスポーツジムにいた。

ここで引いたら、のちのちの営業にひびく。マスコミにもがんがん流す。天下の大急のいい炎上材料にしてやるよ。

黒澤は、強気な態度を示した。

会社が家族なんて幻想だ

大急は、プラスワンの❝ろ過システム❞を使った空気清浄機の開発が進んでいた。大急で問題が起こるとプラスワンの商品にも傷がつく。

その方ならゲストですね。

黒澤は、ジムの会員ではなかった。赤城に情報を流すために来ていた。

嫌いなんだお前が昔から。

大急とプラスワンとの業務提携を上手く利用した結果だった。柳井は、「アナックス」の関連会社に就職することになる。1年後には、「アナックス」に入社する約束をつけていた。

そこなら大急と競業にならない。郷原は、関連会社に出向になった。

私を利用したってことですよね?

赤城は、必ずやり返すと言った。郷原は、黒澤に会っていた。

会社が家族なんて幻想ですよ。あなたもそろそろ五陽のDNAから自由になったらどうですか?

店には、郷原の部下たちがきていた。

うるさいぞお前ら、長いものに巻かれるしかないガキがしゃべり過ぎなんだよ。

「ヘッドハンター」第2話感想

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