【まんぷく】72回あらすじと視聴率!「たちばな栄養食品」は解散してしまう

三田村亮蔵(橋爪功)は、胃がんのため余命3ヵ月と言われていた。福子(安藤サクラ)は、「たちばな栄養食品」の商標と製造方法を売るために強力してもらう。

第72回、泉大津の海は萬平の夢を叶えてくれた。あの頃には戻れない、福子の涙は泉大津の海に消えて欲しい!

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朝ドラ「まんぷく」72回視聴率

第12週「絶対何とかなるから!」第72回が12月22日土曜日に放送されました。気になる視聴率は、20.0%でした!

昭和13年(1938)の大阪が舞台、インスタントラーメンを生み出した日清食品の安藤百福と妻・仁子の半生をモデルにしています。

朝ドラ「まんぷく」72回あらすじ(12/22)

希望を捨てなければ未来はある!

亮蔵の病気は治らない。それが分かっていても辛そうではない、むしろ優しい顔をしていた。

私もそんな風に死にたいわ。咲が逝ってしまったときも死にたいと思った。

鈴は、克子(松下奈緒)の家で過ごしたことを思い出した。

2月14日はバレンタインデー、女性が好きな男性にチョコレートをプレゼントする日です。

咲(内田有紀)は、神戸の洋菓子屋が出した広告を読んでいた。好きな人なんていない、咲は幸せそうに笑いながら言った。

私は今が不幸やと思うてません。思わないことにしたの。そらいろいろ大変やけど、たくさんの人が助けてくれてるし。

福子には、もうすぐ二人目の子どもが生まれる。鈴は、母親になってから福子が強くなったと思った。

明日から売り込み行きますよ。

東太一と福子は、「ダネイホン」の商標と製造方法を「北浜食品」に売ることになった。

12万を元手に、また新しいことを始めて下さい。僕はまだ諦めていません。まだ戦いは終わっていないと思ってますから。

萬平(長谷川博己)には、希望を捨てないで欲しい。東は強く思った。

「たちばな栄養食品」は解散します!

刑務所にいては何もできない。萬平は、少し元気がなかった。

萬平さん、大丈夫、大丈夫です。

神部・岡・森本・佐久間・赤津・長久保・大和田・高木・峰岸の9名は、「北浜食品」に行くことになっていた。

今まで通り「ダネイホン」を作って下さい。向こうの社員さんに「ダネイホン」の作り方を教える大事な役目もあるんやから。よろしくお願いしますね。

野村・堺・倉永・堀の4名は、三田村が紹介した「大久保商会」に行くことが決まっていた。小松原・安田の2名は、世良の紹介で「梅下電機」に行く。

みんなバラバラになってしまうんでしょ。そんなんイヤやイヤや。

タカは、寂しくて泣いてしまう。

今まで頑張って来たからこそ、それを無駄にしてはいけません。これからの人生に生かして下さい。お願い。そしたら今日を持って「たちばな栄養食品」は解散します。

福子は、「リンゴの唄」を歌い出す。塩を作りながらみんなで歌った、「ダネイホン」を作ることでケンカもした。どんな時も一緒だった。

お待ちしていました、「たちばな栄養食品」は解散しました。実は、会社は負債を抱えてまして仕方なかったんです。

東は、会社を売ったお金のことは黙秘すると言った。

12月24日(月)から第13週「生きてさえいれば」がスタートします!東は、国を訴えることにする。財務局は、克子の家にまで差し押さえしようとする。どうなる萬平?

朝ドラ「まんぷく」72回感想

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