【半分、青い】109回あらすじと視聴率!懐かしいふくろう会メンバーが揃った

鈴愛(永野芽郁)は、岐阜の実家に帰ることになる。久しぶりの「つくし食堂」には、ブッチャーがいた。

第109回、夏虫の駅でのプロポーズ鈴愛は律にやっと会うことが出来た。

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朝ドラ「半分、青い」109回視聴率

第19週「泣きたい!」第109話が8月6日(月)に放送されました。気になる視聴率は、14.6%でした!

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朝ドラ「半分、青い」109回 あらすじ(8/6放送)

草太のカツ丼が大当たり

「つくし食堂」では、行列ができていた。草太の作ったカツ丼が大当たりしていた。お店にはブッチャーがいた。

何で律もおるん。

食堂にカツ丼食べにきただけや、普通や。

鈴愛は、菜生と喫茶「ともしび」で待ち合わせしていた。

帰りました、出戻りました。

鈴愛は、この街に律がいることが気になった。そこへ、ブッチャーと律が入ってくる。

もかときららって言うんか?パンチがあるな。

ブッチャーと菜生の子どもたち、もかときららはお祖父ちゃんたちと焼肉を食べに行っていた。

律からのプロポーズを断った理由

晴は、鈴愛たちが帰ってきた理由を花野に聞き出そうとする。

映画、パパは映画でデビューします。

宇太郎は、夫婦ゲンカをしていると思っていた。でも、花野はずっといることを伝えた。

カンちゃんは、おおじいじの年金でおもちゃをたくさん買ってもらう。

晴は、光江のところに連絡をする。離婚届を出していることを確認した。

別れた?出戻った。

律、律。あの日、あの時。夏虫の駅で律にプロポーズされた、あの時。私が無理って言ったのは。

律は、名古屋の会社に異動になっていた。大阪に妻子を残したままの単身赴任だった。

世界で一番愛おしくて大事な存在

鈴愛・律・ブッチャー・菜生、久しぶりの梟会のメンバーが集まった。菜生は、酔っぱらっていた。

兎(うさぎ)追いし、かの山。小鮒(こぶな)釣りし、かの川。夢は今もめぐりて。忘れがたき、ふるさと。

4人は、懐かしい思い出をふるさとにのせた。

あんた何やっとる。お母ちゃん、この天井さかな。お祖父ちゃんと寝る時、いつも見ていた。

鈴愛は、花野の寝顔を見つめる。世界で一番、愛おしく大事な存在だった。

あんたにとっては、マンガが一番大事なのかと思っとった。マンガしか、よう愛さんかと思っとった。

マンガは、鈴愛にとって大切なモノだった。夢中になっていた。でも愛とは違った。

この子を生んで、よう分かった。

晴にとって、鈴愛と草太は可愛くて仕方がない存在だった。鈴愛にも同じ思いを感じて欲しかった。

カンちゃん、ママひとりで寝るの寂しがるって。渡しといてって。

それは、涼次が花野にプレゼントしたぬいぐるみだった。鈴愛には、明日また会える仲間がいる。故郷に帰ってきた。

朝ドラ「半分、青い」109回感想

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