「半分、青い」第35回あらすじと視聴率20.7%!カワイイ井川遥のピンクハウスが話題

鈴愛(永野芽郁)の住む家では、屋根裏にネズミがいた。左耳が聞こえないため、何の音なんだが分からないでいた。

第35回、飯アシスタントになった鈴愛が待ち受けるものとは?

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朝ドラ「半分、青い」第35話 視聴率

第6週「叫びたい!」第35話が5月11日(金)に放送されました。気になる視聴率は、20.7%でした!

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朝ドラ「半分、青い」第35話 あらすじ(5/11放送)

アシスタントは締め切り前に屍になる

「オフィスティンカーベル」では、掃除や食事の支度を任せられた。鈴愛は、左の耳が聞こえないとこと秋風羽織に話していなかった。

これからでも耳のこと、秋風先生にちゃんと話した方が。

鈴愛は、就職試験に13社も落ちていた。それは、耳のせいだと言われていた。

オフィスでは、マンガの締め切りが終わったばかりだった。

みなさん、ちゃんと自分の家に帰って寝て下さい。

秋風羽織のアシスタントたちは、屍(しかばね)のようになっていた。

想像力さえあれば何でも描ける

朝10時に秋風オフィスに行く。掃除・買い出し・12時に昼食・15時におやつ・19時に夕食、これが鈴愛の日課になった。

あなたは飯アシです。メシアシスタント。

近くの庭には、秋風が飼っていた動物のお墓があった。心をこめてお参りをすることも鈴愛の仕事になった。

原稿を裏側から見て下さい。すると表から見てたときには分からないデッサンの狂いが分かります。

鈴愛は、左の耳の話をする。

だから?左の耳が聞こえないから人と違ったモノが描ける。人と違った世界を知ってるからオリジナルなモノが描けるとでも?

マンガは、想像力さえあれば何でも描ける。秋風はそう思っている。

まぁでも、片耳聞こえないのは、いいフックになるかもな。いつかそんな話書いてもいいだろう。

マンガの世界は自由や!

秋風ハウスは、焼けた跡が残っていた。秋風は、火事のシーンを書くために家を買っていた。

先生は、焼くためにあの家を購入しました。

秋風は、作品のためには何でもする男だった。作品が全てだった。

だから僕のことも雇ってくれてるの。

藤堂は、ゲイでも雇ってくれることに感謝していた。鈴愛は、晴に電話をかける。

お母ちゃん、ここはすごい。片耳が聞こえないことがハンディじゃなく、上乗せになる世界や。

マンガの世界は、作ったものが全て。その人がどんな人なんかは、関係なかった。

ここは自由や。

宇太郎や仙吉は、鈴愛と話したかった。でも、電話代がなくなってしまった。

和子と晴の策略

律は、東京でひとり暮らしを始めていた。部屋には、自分の電話もついていた。

ありがと母ちゃん、一緒に来てもらって部屋もちゃんとなったし。

和子は、律の部屋を探すときに鈴愛の家の近くを選んだ。

スズメちゃん、近所だから。

律のすむ新宿区と鈴愛のすむ港区、ちょうど隣り合わせになるところを探していた。

えー俺、またあいつと一緒なの?

あなたは、岐阜を捨てて東京の人のフリをして、遊びまくろうとしている。スズメちゃんには、あなたの重しになって頂きます。

律は、鈴愛に電話番号を教えるのをやめようと思った。

朝ドラ「半分、青い」第35回感想

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