【まんぷく】104回あらすじと視聴率!忠彦を惑わせる秀子にイライラが止まらない克子

萬平(長谷川博己)は、新ラーメン五カ条を書き出した。美味しい・安く買える・便利・常温で保存・安全であることが大切だった。

第104回、萬平の麺づくりは苦戦をしていた。克子に挑発的な秀子にイライラしていた。

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朝ドラ「まんぷく」104回視聴率

第19週「10歩も20歩も前進です」第104回が2月4日月曜日に放送されました。気になる視聴率は、20.7%でした!

昭和13年(1938)の大阪が舞台、インスタントラーメンを生み出した日清食品の安藤百福と妻・仁子の半生をモデルにしています。

朝ドラ「まんぷく」104回あらすじ(2/4)

秀子は忠彦を誘惑している!

萬平は、麺作りに失敗を重ねていた。もう一度、原点に戻ってやり直す。お湯を入れるだけで食べられるラーメンは、生地に味をつけると考えていた。

しかし、小麦粉にいろいろなモノを混ぜても生地にならない。なったとしても上手くいかない。

普通に麺を作って、スープエキスで味付けえをする。お湯をいれると溶け出してラーメンスープになる。

克子姉ちゃんのとこ行ってきます。なんや相談があるらしくて。

福子(安藤サクラ)は、克子(松下奈緒)の家に行くことになる。克子と忠彦(要潤)は、モデルのことで揉めていた。

とにかく、あの人は嫌なの。この家には、あげて欲しくないの。

秀子(壇蜜)には、他のモデルにないモノがある。忠彦は、創作意欲を掻き立てられるモノを感じていた。

それは、可愛そう。でも、悲しみが人生に深みを与えてくれるのよ。

福子は、咲(内田有紀)の話をする。秀子は、忠彦のことを大好きだと言った。

失敗の数は成功に近づく1歩だ!

忠彦には、大切な家族がいる。

芸術家は、家族なんてモノに縛られちゃダメよ。

秀子は、堂々としていた。福子は、家にあげたことを克子に叱られてしまう。鈴とタカは、「パーラー白薔薇」にいた。

モデルさんのことでしょ?私はもうどうでもいいわ。

福子は、秀子をくせ者と思った。破天荒で常識にとらわれないタイプ、とても危険と感じた。

私は、克子のことより福子のことの方が心配やわ。萬平さんは、まだラーメン作ってるの?

悩んで悩んで答えを探す、やってみてダメならその考えを捨てる。原点に戻ることが大事だった。

今日、先生に相談したのよ。お湯をかけるだけで出来るラーメンなんて、無理やて言われたわ。

ラーメンを茹でてからスープエキスに10分つける。その麺を丼にもり、お湯をかける。

麺がふやけてしまって。味が濃すぎませんか?

このやり方では、ダメだった。失敗の数は、成功に近づく1歩だと考えることにした。

朝ドラ「」104回感想

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