【まんぷく】17回あらすじと視聴率!萬平がやっと釈放された喜びの声

福子(安藤サクラ)と(長谷川博己)は、生きてもう一度会える日を願っていた。

第17回、福子は力のある人を頼ることにする。そして、身近な人間の裏切りに近づく。

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朝ドラ「まんぷく」17回視聴率

第3週「そんなん絶対ウソ!」第17回が10月19日金曜日に放送されました。気になる視聴率は、発表され次第報告します。

昭和13年(1938)の大阪が舞台、インスタントラーメンを生み出した日清食品の安藤百福と妻・仁子の半生をモデルにしています。

朝ドラ「まんぷく」17回あらすじ(10/19)

憲兵の裏切り

世良勝夫は、竹ノ原に会いに行く。お金に執着がない萬平が横流しをするはずがないと言い切った。

原材料の仕入れや在庫管理は、全部社長がやってました。もし、立花さんがジュラルミンを横流ししたら社長が気づかんはずないんです。

誰にも気づかれずに横流しできるのは、加地谷しかいない。

僕は間違いないと思ってます。

竹ノ原は、萬平のことが好きだった。あんなに純粋な人はいない、そんな萬平に罪をきせることが許せなかった。

憲兵は、簡単に騙されんはずやぞ。

加地谷は、遠藤社長に会うと言って出かけることが多かった。でも、取り引き先に遠藤という男はいなかった。もしかしたら、その人が。

憲兵?

萬平への取り調べは続いていた。

福子さん、生きて会えると思いませんでした

加地谷は、憲兵に会っていた。萬平を殺す話までになってしまう。

三田村は、元陸軍大将・神宮幸之助に会っていた。世良も一緒にいた。

彼が濡れ衣を着せられて獄中で命を落とすようながあれば、大阪の経済界にとっても大きな損失です。

みんな、あなたを応援してるのね。私の見方は、ひとりもいない。

萬平は、釈放されることになった。福子は、世良と一緒に迎えに行く。

福子さん、世良さん。福子さん、生きて会えるとは思いませんでした。

萬平は、福子の膝の上で泣いてしまう。

世良さんは、僕の命の恩人です。どうして、三田村会長が僕のことそんなに心配してくれたんですか?

三田村には、福子が直談判していた。福子は、萬平のところに毎日通った。

柔らかすぎましたか?その芋、少しでも消化にいい方がええ思うて。

大丈夫、うまいです。ありがとう。

萬平は、毎日弁当を持って来てくれる福子を心配した。福子は、母親も許してくれているとウソをついた。

朝ドラ「まんぷく」17回感想

(記事内の画像出典:公式サイトより

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