【半分、青い】134回あらすじと視聴率!鏡よ鏡、きれいだね~のイケメンの声

鈴愛(永野芽郁)と律(佐藤健)は、東京で再会する。二人の生活は、描いた通りには行っていなかった。

第134回、鈴愛は商品を開発するが失敗してしまう。律には、詐欺にしか見えなかった。

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朝ドラ「半分、青い」134回視聴率

第23週「信じたい!」第134回が9月4日(火)に放送されました。気になる視聴率は、23.9%でした!

朝ドラ「半分、青い」134回 あらすじ(9/4放送)

何でお前は五平餅を焼いとる?

律は、アメリカに行ってロボットの制御技術の開発と研究をしていた。

何でお前は、あそこで五平餅を焼いとる。

鈴愛は、「ヒットエンドラン」に就職した。そこからガード下で屋台を引くまでは、理由がある。

私の中でガード下で屋台をひいとって、正人くんと再会したとき何かが始まる気がした。

耳の中には、小田和正の音楽が聞こえてきた。あの日あの時あの場所で、君に出会わなければ~。

でも、時代は進んどった。正人くんは、次の日から毎日彼女を連れて五平餅を買いに来た。

正人の恋人は、10歳上の人だった。

仕事や、仕事の話や。

律は、鈴愛がなぜ五平餅の屋台をしているのか知りたかった。

鈴愛、それは詐欺や

岐阜犬は、20万個の大ヒット商品になった。津曲は、次に土佐猫を40万コも作ってしまう。

ヒットエンドランなのにホームランを打とうとしたんや。

土佐猫は、まったく売れずに事務所は倒産に追い込まれる。津曲は夜逃げしてしまう。

私は、債権者の対応に追われた。お一人様メーカーの夢も諦めきれず、温情でシェアハウスの一角を借りて企業することになった。

鈴愛は、数々のモノを発明して販売していた。

これは、カメレオン蛇口。結構売れた。子どもが蛇口に手が届かんときに使う。

鏡よ鏡は、自分の顔を映すとイケメンがキレイだねと言ってくれる。

鈴愛、それは詐欺や。

鈴愛は、菱松電機の美意識の高いOLに売って欲しいとお願いする。

お一人さまメーカーでは食べられなくなって、屋台を借りてソウルフードの五平餅を売ることにしたんだ。

花野と翼を繋ぐ約束

律は、鈴愛を見て自分の方がマシだと思えた。

あ俺、まだいい方なのかも知れない。俺のロボット人生、水の泡。妻にも逃げられて、これ終わったなーって思ったけど。

鈴愛は、律が離婚していたのは知っていた。

でもね律、大丈夫だよ。地球がお家だから、ずっと律と翼くんは一緒なんだよ。

みんなでトランプを始める。花野は、トランプのタワーを倒してしまう。

そういえばカンちゃん、スケートどうした?神宮でやってるの?

花野はスケートのレベルチェックで落ちてしまう。バックジャンプが出来なかった。

カンちゃん、律余計なこと言ってごめんね。頑張る人は次は受かる。律も応援してる。

花野は、翼の写真を見つけた。

翼くんは、カンちゃんが真央ちゃんみたいなスケート選手になったら飛んでるところ写真撮ってくれるって言ってくれた。翼くんは、カメラマンになる。約束したんだった。

花野は、大きくジャンプして回転した。着地のときにコンセントによろける。それを律が助けてケガをしてしまう。

痛ったー。

朝ドラ「半分、青い」134回感想

(記事内の画像出典:公式サイトより

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