【半分、青い】152回あらすじと視聴率!イジメられたら場所を変えればいい

東日本大震災が起きた日、花野は学校でおもらしをしてしまった。それからイジメにあってしまう。

第152回、裕子の行方が分からない。花野は鈴愛に心配かけたくなかった。

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朝ドラ「半分、青い」152回視聴率

最終週「幸せになりたい!」第152回が9月25日(火)に放送されました。気になる視聴率は、22.4%でした!

朝ドラ「半分、青い」152回 あらすじ(9/25放送)

花野がイジメにあう

花野の学校は、3年生になってもクラスが変わらない。

カンちゃん、転校する?

仙台にいる裕子とは、まだ連絡がつかなかった。避難所を回っても見つからない。

カンちゃん、転校しない?そんな意地悪されながら通う必要ない。花野は、私が守る。何があっても私が守る。

花野は、カバンにゴミを入れられたこともある。

ママ、カンちゃん弱虫じゃない?逃げていいの?

逃げるのではない、正しい場所に戻るんだ。鈴愛は、しなくてもいい戦いと教える。

だから場所を変える。手っ取り早い。そんな子がいるところに通う必要はないです。

鈴愛は、花野のためにカレーを作った。花野は、カレーの最後に牛乳を入れる。冷蔵庫に牛乳がなかった。

花野のマグマ大使はダレだ!

鈴愛は、牛乳を買いに行った。その間に花野がいなくなった。律の家の前で、マグマ大使の笛をならした。

ほいでな、涼ちゃんに会いたいってきたんえ。会わせたってもええやろか?

花野は、光江のところにいた。

はい、遅すぎるくらいです。

花野は、涼次に抱きついた。

カンちゃん、カンちゃん。

パパ、パパ、パパ。

ごめんね、カンちゃん。長いこと会えなくて。ごめんね。

律は、鈴愛の家にいた。花野が見つかって、本当によかった。

私では、あかんのかな。飛び出して涼ちゃんのとこ行くなんて。やっぱり母親の私では、あかんのかな。

涼次からの再プロポーズ

花野は、涼次のところに行く前に律の家に行った。

しかも私は来ましたという印、マグマ大使の笛をドアノブに引っかけて。律でもよかった。もっと言えば、一番は律やったことやないか?

学校での出来事を鈴愛には言わなかった。律には話している。

裕子ちゃんのことだよ。カンちゃんは、カンちゃんなりに、これ以上ママに心配かけちゃいけないって思ってたんじゃないのか?

裕子に連絡がつかない。花野は、そのことの意味をどこかで理解していた。鈴愛は不安な顔をずっとしていた。

あかん、母親として失格や。こういう時こそ、カンちゃん守らなあかんのに。

鈴愛、ひとりで頑張りすぎんな。俺もおる。

花野は、ふくろうのブローチをあかりにプレゼントしようとした。

ふくろうの目があんまりカワイイから、あかりちゃんにあげたかった。

花野は、お風呂に入って寝てしまった。涼次は、みんなの前で鈴愛に伝える。

鈴愛ちゃん、僕らやり直さないか?

律のところには、マグマ大使の笛があった。もう必要ないのかも、律はどこかで思っていた。

朝ドラ「半分、青い」152回感想

(記事内の画像出典:公式サイトより

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