【SUITS/スーツ】3話あらすじと視聴率!ゲーマー(中島裕翔)が日本ブランドを守る

秋ドラマ「SUITS/スーツ」第3話は、10月22日(月)夜9時から放送スタート!

甲斐正午は、日本ブラントの時計「KAMIYA」の顧問弁護士をしていた。社長交代で海外に工場を移そうとしていた。

第3話、「裏切り社長を引きずり降ろせ!」が放送されました。

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「SUITS/スーツ」3話の視聴率

テレビ朝日ドラマ「SUITS/スーツ」の第3話が放送されました。気になる視聴率は、10.3%でした!

エリート弁護士・甲斐正午(織田裕二)、天才フリーター・鈴木大貴(中島裕翔)見逃した方はこちらから⇨FODプレミアム

「SUITS/スーツ」3話のあらすじ

「KAMIYA」の世界観を守る

甲斐は、大貴の腕時計を指摘した。スーツを着て野球帽を被る奴はいない。甲斐は「KAMIYA」の時計をしていた。

とにかく野球帽は、なしだ。

「KAMIYA」は、社長の加宮忠が亡くなっていた。甲斐は、顧問弁護士をしていた。

ご遺族にそういう意向があるなら、お任せしては如何ですか?

世界的なゲームメーカー「BPM」の藤ヶ谷樹は、チーフクリエイター兼CEOをしていた。顧問弁護士と揉めていた。

とぼけるなよ、ハーバードで同期だろ。やつに俺を売り込んでくれ。

「KAMIYA」では、海外進出を考えていた。ゼンマイから皮ベルトまで日本産が売り物だった。それを捨ててはいけない。

目的はシンプルだ、新社長を会社から追い出す。

大貴は、資料の全てを暗記した。来週には、取締役会で新社長が決まる。甲斐は、新社長になれそうな人物を探した。

世界一の正確な時計の針を止めるな!

大貴は、工場長の岡林を社長に勧めた。甲斐は、頭の固い職人がカネ勘定はできないと否定した。

それ偏見でしょ、アップルもフェイスブックも社長は元エンジニアですよ。

大貴は、藤ヶ谷に飲まされて酔っていた。甲斐に帰るように言われてしまう。

「KAMIYA」の時計の売りを知ってるか?世界一の正確さだ。勝手に時計の針を進めるな。

「KAMIYA」の社長を弁護士が探すことは越権行為だった。幸村チカ(鈴木保奈美)は、次期社長候補の安楽の相談役に蟹江を選んだ。

こうなったら、あの頑固おやじに頼むしかないか?

エリシャ・グレイは、電話の発明をしていた。特許の申請が遅くなり、グラハム・ベルに先を越されてしまう。

つまり先にやったもん勝ちだと。

畑違いの安楽が取締役になった。岡林は、いつかこんな日が来ると思っていた。退職金をもらって辞めると言い出す。

ウォルトディズニーも田中角栄も中卒だ。

岡林は、自分は中卒だから原稿を覚えられない。社長の器ではないと抵抗する。

ゲーマーが日本ブランドを守る

「KAMIYA」の売りはマニファクチュールだった。その素直な気持ちを原稿に起こす。

新たな取締役には、工場長の岡林さんと営業部長の水谷さんに。

甲斐は、取締役を取り込もうとする。「KAMIYA」では、臨時の取締役会が開かれていた。過半数の議決を得て安楽の社長が決まった。

あの会社は、品質ばかり気にして売り上げは散々だったんだ。そんな状況を変えてたくて俺が呼んだんだ。

甲斐は、亡くなった社長と約束をしていた。「KAMIYA」のマニファクチュールだけは守る。

その約束を社長が死んだ途端、保護にしやがった。

「BPM」の藤ヶ谷が顧問弁護士をお願いしてきた。それは大貴の力だった。

この会社に買収のオファーが来ています。

買収先は「BPM」の藤ヶ谷だった。加宮静佳は、買収に応じるつもりだった。「BPM」の弁護士には、甲斐が選ばれた。

ドラマ「SUITS/スーツ」3話感想

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(記事内の画像出典:公式サイト

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