大泉洋と小池栄子が行ったお店!浜松にある竹染(ちくせん)の「ジビエ料理」

ぴったんこカンカン
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静岡県にある「竹染(ちくせん)」は、ジビエ料理の名店です。

2月7日(金)「ぴったんこカンカン」では、大泉洋さんと小池栄子さんが登場しました。一生に一度は食べたいジビエ料理を紹介します。

竹染(ちくせん)

浜松にある「竹染(ちくせん)」は、ジビエ料理のお店です。伝説のジビエハンター片桐邦雄さんが絶品ジビエを作ります。

日曜劇場『グランメゾン東京』では、伝説のジビエハンター峰岸剛志さんが登場します。そのモデルになったのが片桐さんです。

ジビエ料理の作法の監修、劇中に登場した漁の衣装や道具を提供していました。

食べログページはこちらから⇨「竹染(ちくせん)

ジビエ料理

伝説のジビエハンターの料理を求めて、全国からファンが集まって来る大人気店です。

美味しさのヒミツは、銃を使わずにワナで生け捕りにすることです。その後、ストレスのない状態にしてから解体・血抜きすること自然本来の味の肉になります。

鹿のもつ煮

「鹿のもつ煮」は、レバーやセンマイを煮ています。前菜で登場しました。優しい甘さとサッパリとしているがコクがある味です。

猪鍋しゃぶしゃぶ付

「猪鍋しゃぶしゃぶ付」は、野菜や豆腐が入った鍋を温めます。猪肉は、臭みがなく旨味を最大限に引き出されています。

猪肉は冷凍してから薄く切っています。鍋に入れて、赤身がなくなって肉が透き通ったら食べます。

猪肉の脂は溶け込むことはない。味と歯ごたえを味わう。それが究極のジビエと呼ばれる瞬間です。お値段は、3,850円(一人前)です!

猪のヒレカツ

「猪のヒレカツ」は、新鮮なジビエを揚げています。何もつけずに、そのまま食べます。

肉質が柔らかく、味がしっかりしています。新鮮なジビエだから、牛や豚よりも臭いを感じない。

猪鍋の雑炊

「猪鍋の雑炊」は、残った猪鍋に卵とニラで雑炊を作っています。名古屋コーチンの卵を使って滋味深くしています。

鹿のスペアリブ焼き&猪のもつ焼き

「鹿のスペアリブ焼き&猪のもつ焼き(ハツ・レバー)」は、新鮮な鹿と猪を焼いています。今までに食べたこともない味です。

(記事内の画像出典:食べログ

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