「半分、青い」第40回あらすじと視聴率20.3%!マンガ家にとって大切なネームをやってもうた

鈴愛(永野芽郁)は、喫茶「おもかげ」で律と再会する。こんな近くに律がいた、それが和子と晴によるものだと知ることになる。

第40回、天才は創作の神が天から舞い降りてくる。そんな大切なネームを鈴愛がしたこととは?

朝ドラ「半分、青い」第40話 視聴率

第7週「謝りたい!」第40話が5月17日(木)に放送されました。気になる視聴率は、20.3%でした!

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朝ドラ「半分、青い」第40話 あらすじ(5/17放送)

律みーつけた!

喫茶「おもかげ」は、秋風(豊川悦司)がネームを書くときに利用していた。そこで鈴愛は、律(佐藤健)に会ってしまう。

えっ律んち、こっから5分?

俺たちは、ハメられた。晴さん(松雪泰子)と和子さん(原田知世)が結託して近くに住まわせた。

鈴愛には理由が分からなかった。律はヒミツと答える。

世紀の傑作が舞い降りる

和子(原田知世)は、岡田医院の先生に診てもらっていた。律のことばかり考えてしまう。

心配なんです、変な女に引っかりやしないかと。

貴美香(余貴美子)は、ボクシングジムに誘うことにする。秋風は、お昼をインスタントラーメン味噌味と決めている。

天才は、創作の神が天から舞い降りてくる。それがきたら最後、ラーメンどころではなくなってしまう。

これは、世紀の傑作になる。

秋風は、机の下に潜り込んでいた。

ああなったら誰も声をかけられません。先生は、物語を生むときネコが子どもを産むとき縁の下行くようにこもります。

何やら新しい構想を思いついたようだった。

大切なネームはどこへ

先生は、今物語の世界に入っています。なかなか戻って来ません。カケアミなんかで邪魔をしてはいけません。

菱本は、タイミングを見て話しかけることになった。中野と野方が呼ばれる。

ナカノガタ、ちょっとここで絡んで。

夜の道、右手から出してすっと抱き合う感じ。「三栄社」のチープスリルのペン入れをしていた。

ガーベラ25周年記念特大号の読み切りの原稿のほう、ネームをそろそろ

秋風は、部屋にネームがあるから取ってくるように言う。

そんなはずはない、昨日私は一気に書いたんだ。タイトルも決まっている「さよならは私から言う」

床にバラまかれた落書きがネームだった

秋風の部屋を掃除したのは、鈴愛だった。

私のネームを知りませんか?

鈴愛は、床にバラまかれた落書きを捨ててしまった。

それが私の大事なネームです。

秋風は、ゴミ収集車を追って取り戻すように言う。ゴミ収集車は、集めたごみをプレスで圧縮してしまう。その中から探すのは不可能だった。

先生、それは砂漠で砂金を探しだすようなもの。

床に転がっていたのは、落書きにしか見えなかった。

あれをネームとは思わなかったか?落書きと思ったか?

秋風は、ある編集者の話を始める。原稿をなくした編集者は、講談館出版の社長の墓の前で死のうとした。

私のネームがもし見つからねば、君も切腹してもらう。

朝ドラ「半分、青い」第40回感想

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