【黄昏流星群】4話あらすじと視聴率!エレベーターで鉢会う不倫カップル親子

瀧澤真璃子(中山美穂)は、日野春輝(藤井流星)の前で泣いてしまう。春輝は、涙をハンカチで拭いてくれた。

第4話が放送されました。ドラマの視聴率とあらすじを紹介します!

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「黄昏流星群」4話の視聴率

フジテレビドラマ「黄昏流星群」の第4話が放送されました。気になる視聴率は、6.5%でした!

エリート銀行員・瀧澤完治(佐々木蔵之介)、妻・真璃子(中山美穂)、スイスで完治が知り合う目黒栞(黒木瞳)

「黄昏流星群」4話のあらすじ

父親が気に入るとの結婚

瀧澤美咲(石川恋)は、週末に春輝を連れてくることになった。真璃子は、洋梨のケーキを手作りした。

美味しい、これさっぱりしてるからハーブティーに合いそうですよね。

「大手町中央法律事務所」には、30人の弁護士が在籍している。春輝の年収は、手取りで28万円だった。

春輝の家は、世田谷の成城に200坪の広さがある。父親は、東大の法化を出て財務省にいた。18歳のときに亡くなっている。

ご心配は、かけないようにします。

美咲は、完治が気に入る人をやっと見つけてきた。その春輝の前で偉そうにしたことが許せなかった。

あなたのこと、やっぱり好きなのね。

真璃子は、美咲をファザコンと言う。「荻野倉庫」は、書類の扱いが乱雑だった。それを注意すると完治は相手にもされなかった。

好きな人が側にいる幸せ

肩書やスペックで人を値踏みしている。銀行員だった完治には、悪いクセだった。でも、その言葉を素直に受け止める。

それに出向したおかげで、目黒さんにも会えまし。

完治は、栞に合うようになってから毎日が楽しかった。食堂で栞に会えるだけで楽しかった。

美咲は、首筋にキスマークを付けていた。真璃子は、春輝が付けたものなのか気になった。その夜、春輝の夢を見てしまう。

あー、ビックリした。

完治は、栞と山登りに出かけた。栞の母親が骨折したと連絡が入った。完治は、施設まで一緒について行く。

あなた来てくれて嬉しい。さぁ、ここに入って。

痴呆症の母親は、完治を自分の夫と間違えてしまう。真璃子は、完治の登山シューズが汚れてないことが気になった。

ごめん、お願いがあるの。横浜のシネコンに行ってきて欲しいの。

美咲は、春輝と映画を見る約束をしていた。仕事が長引いて行くことが出来ない。

誰かのために犠牲になる生活

真璃子は、美咲と春輝の待ち合わせ場所に向かった。春輝は、真璃子の腕を掴んで一緒に映画を見ることにする。

(こう思って見よう。私はまだ若くてキレイで、彼と同い年で。たとえば隣にいるのは、娘じゃなくて私の恋人)

完治は、栞に会っていた。母親は、完治を父親と勘違いしていた。母親の女としての部分を見てしまった。

私なんかより、ずっと女として恵まれていたんだなって。私自信ないんです。だからスイスの夜、瀧澤さんから逃げました。

終わってなんかないですよ、栞さん。

真璃子は、春輝と一緒に並んで歩いていた。

今の自分の生活に本当に不満なら、その気持ちを誰かのために犠牲にするべきじゃないと僕は思います。

春輝の父親は、女にだらしない人だった。何年も愛人を囲っていた。でも、母親は財産に依存していたから別れようとしなかった。

それは、どうかな。美咲ちゃん、他に好きな人がいるんじゃないかな。そんな気がすることがあるんです。

完治は、栞と一緒にホテルにいた。エレベーターの中には、キスをしている二人がいた。それは美咲だった。

ドラマ「黄昏流星群」4話感想

(記事内の画像出典:公式サイト

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